フェンリルのゲーム夜記|夜にひとりで遊んだゲーム感想を記録する個人ブログ

フェンリルのゲーム夜記とは

どんなブログなのか

フェンリルのゲーム夜記は、夜にひとりで遊んだゲームの感想や、
そのときの気分を静かに書き残していく個人ブログです。
攻略や効率的な遊び方を紹介する場所ではなく、「その夜、そのゲームで何を感じたか」を大切にしています。
にぎやかなレビューや評価点数ではなく、余韻や空気感、心に残った小さな出来事を中心に綴っています。

どんなゲームを扱っているか

家庭用ゲームやPCゲームを中心に、インディーゲームや同人作品なども幅広く扱います。
話題作だけでなく、マイナーな作品もプレイしていきます。
ジャンルにこだわりはないですが、難易度の高いアクションがあるゲームはあんまりやらないと思います。

このブログで読める内容

ゲームの感想・レビュー

実際に遊んだゲームについて、ネタバレを控えめにしながら正直な感想を書いています。
良かった点だけでなく、合わなかったところや戸惑った部分も含めて、
その夜に感じたことをそのまま残すスタイルです。
点数やランキングではなく、体験としてのゲームを大切にしています。

インディーゲーム・同人ゲーム

大作だけでなく、インディーゲームや同人作品も積極的に取り上げます。
短いけれど印象に残る作品や、静かな魅力を持ったゲームに出会ったときの気持ちを記録していきます。

夜のプレイ日記・雑記

ゲームを遊んだ夜の気分や、日常のちょっとしたことも書いています。
ゲームと現実がゆるく混ざった、夜の記録のような記事です。

このブログが大切にしていること

ネタバレを控えめにしている理由

ゲームは、自分の手で進めてこそ意味のある体験だと思っています。
物語の展開や仕掛けを事前に知ってしまうと、その驚きや怖さ、感動が薄れてしまいます。
このブログでは、これから遊ぶ人の楽しみを奪わないよう、
ストーリーの核心に触れるネタバレはできるだけ避けています。
読んだあとに安心してゲームを始められることを大切にしています。

攻略ではなく体験を重視する理由

効率的な進め方や最適解よりも、その夜そのゲームを遊んで何を感じたかの方が、記憶に残ると思っています。
うまくいかなかった時間や迷った場面も含めて、ひとつの体験として記録していくのが、この夜記のスタイルです。

どんな人に向いているブログか

こんな人におすすめ

夜にひとりでゲームを遊ぶのが好きな人や、派手な評価よりも静かな感想を読みたい人に向いています。
インディーゲームや少しマイナーな作品に興味がある人、誰かのプレイ体験を
ゆっくり覗くような読み物が好きな人にもおすすめです。
ゲームの雰囲気や余韻を大切にしたい人に合うブログです。

あまり向かない人

効率的な攻略情報や、最強の装備、エンディング分岐の解説などを求めている人には向いていません。
スピード感のあるレビューや結論だけを知りたい人にも、少し物足りなく感じるかもしれません。

フェンリルについて

ハンドルネームについて

元ネタは北欧神話の魔狼フェンリルからとってます。
理由は好きだからです。
それ以上でも以下でもありません。

ゲームとの付き合い方

最速攻略などは目指さず、のんびり気楽にプレイしていくことを目指しています。
ゲームは楽しむためにプレイするものであってストレスを貯めるためのものではないですからね!
できる限り最後までクリアしてから次へ行くようにしてますが、
どうしてもやりたいやつがあれば途中で離脱することもあります。
基本やりたいこと優先です。

このブログの使い方

おすすめの読み方

気になるゲームの記事から、気軽に読んでもらえれば大丈夫です。
順番やカテゴリにこだわらず、そのときの気分に合いそうな夜記を選ぶのがおすすめです。
レビューというより日記に近いので、短い時間に少しずつ読むのにも向いています。
静かな時間のおともとして、ゆっくり眺めてみてください。

更新ペースについて

更新は不定期ですが、無理のないペースで続けていきます。
遊んだゲームの感想や、その夜に残った気分を、少しずつ積み重ねていくブログです。
急がず、長く続くことを大切にしています。

最後に

この夜記を始めた理由

ゲームを遊んだあとの余韻や、そのときの気分は、思っているより早く消えてしまいます。
せっかく感じた怖さや楽しさ、少しの寂しさを忘れてしまうのがもったいなくて、この夜記を始めました。
上手なレビューではなく、ひとりのプレイヤーの記録として残していきたいと思っています

読んでくれた人への一言

ここまで読んでくれてありがとうございます。
もしこの夜記の雰囲気が少しでも気に入ったら、気になる記事をひとつ覗いてみてください。
あなたの夜にも、静かなゲームの時間がありますように。